
おはようございます。寒くなりましたね、風邪ひいたりしないようにお気を付け下さいね。本日は昨日の話し合いの中で問題となった部分です。
※代表取締役社長の権限
日本の会社法に基づき、代表取締役社長は会社を代表し、その運営において広範な権限を持っています。一般的な権限には以下のようなものがあります:
- 対外的な代表権: 会社を代表して契約を結ぶなどの法的な行為ができます。
- 業務執行権: 会社の日常業務の運営と管理を指揮する権限があります。
- 会計処理: 財務報告や決算を監督し、適切な会計処理を行います。
- 株主総会の開催: 株主総会を召集し、議事を運営します。
- 内部監査: 会社の内部統制を監督し、適切な経営が行われているかを確認します。
- 従業員の管理: 従業員の採用、評価、報酬などの管理を行います。
これらの権限は会社の定款や取締役会の決議によって制限されることもあります。会社の具体的な状況に応じて、代表取締役社長の権限は多少異なることがありますが、これが一般的な権限の概要です。
と「Copilot」による検索では教えていただきました。
今までは明確に考えずに仕事をしていたようです。今後は上記6つは最低限必要な事とし、基本一人なので日常業務も回していかなければと考えると大変で目が回りそうです。早く協力者を、スタッフを育てて、会社を発展させなければと思った次第です。
会社では代表取締役としてスタッフとして、ある時は焙煎士として、帰宅すれば親として、妻として、夫としていくつも役割があるけど、その役割が自分を成長させてくれると信じて、その役割にあった自分を一生懸命に演じてみようと思います。
では本日も素晴らしい1日になりますように。
太宰府珈琲
