#522 なぜ珈琲屋を始めたのか?

オーナー編① ☕️**

コーヒーに興味を持った最初のきっかけは、ロッテのコーヒーガムと、メーカー不明のコーヒー牛乳でした。
あの味に「うわ、うまっ!」と歓喜したのを今でも覚えています。たぶん保育園の頃。
どちらも“大人になった気がする味”だったのかもしれません。

思い返すと、母方の祖父母に連れられて小学校入学前に広島へ何度も行っていました。
きっとその頃の体験が、コーヒーの原風景として残っているんだと思います✨

次の記憶は中学生になってから。
その頃には「カフェイン=眠気覚まし」という知識を得ていたので、中間・期末テスト前になると——

  • マグカップに大さじ2杯のインスタントコーヒー
  • 同量かそれ以上の砂糖
  • さらにクリープやマリームをドバッと投入

そんな“激甘インスタントコーヒー”を飲んでいました。
しかし、飲んでもすぐ寝てしまうという…😪
眠気覚ましには全く効きませんでしたが、あの風味は好きだったんだと思います。

明日は高校以降の話をお届けします。
少しずつ、なぜ珈琲屋を始めたのか、その道のりを紐解いていきますね。高校編以降もお楽しみに

では本日も素敵なコーヒータイムをお過ごしください☕️✨
太宰府珈琲

昨日の読書: SMIプログラムを勉強📘
昨日の運動: 3.6km🏃‍♂️💨

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